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26 December 2011 @ 07:09 pm
2学期:堺アセアン・ウィーク2011  
いろいろなことがありました。日本に行ったり、うれしくなったり、落ち込んだりしました。
いろいろな問題も来ても、友達と家族のおかげで乗り越えられました。
時々諦めたくなります。みんなの笑顔や頑張っている姿を見ると、頑張りました。
みんな、ありがとう。

もっと楽しいことに行こう!

今年、私の夢が叶いましたーフィリピンの民間大使として、日本に行かさせました!
堺アセアン・ウィーク2011は9月24日から10月10日に開催しました。
堺市は大阪区にあります。
子どもたちにフィリピンの文化や国語や踊りや歌を教えてあげました。すごく楽しかったです!
みんなは本当に元気でした!いつも笑ったり、遊んだりして楽しかったです。
もう何回言いましたが、参加させたのは大きい光栄だと思っています。
まことに感謝しています。

それで、感想や経験に対して作文を書かされました。


国際学部日本学科の学生として、堺アセアン・ウィーク2011は本当にいい機会と思います。大学で日本とアセアンの国々の文化や歴史や習慣や政治を勉強していますが、足りないと思います。自分で経験しないと、あまり理解できないと思います。堺アセアン・ウイーク2011に参加しながら、たくさんことを勉強し、もっと日本について理解することができました。教室で習えないことを習いました。例えば人間関係では何かだいじなのかや給食や日本の生活です。国際関係におけるフィルドでキャリア形成をのぞむ人間として多様性が存在する中で共通性を見い出すことは絆築くに最も重要なことだいうことをこのプログラムを通じて学びました。

しかしその中でも、一番忘れられないことは皆さんといっしょに作った思い出です。

ホストファミリといっしょに話をしたり笑ったり日本の料理を食べたりいろいろな場所へつれて行ってもらって日本の生活を勉強できたりすることができました。ホストファミリのおかげで、ドラマやアニメや教科書に書かれて日本の習慣を経験できました。例えば寒くなったらおでんを食べます。お茶わんへのにご飯の入り方と意味も習いました。本当に勉強になりました。教えてもらって本当に感謝しています。

小学校の皆さんと過ごした時間も楽しかったです。子どもたちは本当に元気で楽しんでいました。皆さんの前でフィリピンのことを発表できたり踊ったり遊んだり歌ったりできてうれしかったです。発表しながらみんなはシャイですが発表の後、本当に元気になりました。バオ(フィリピン語でココナツの殻)とメガネザルの人形をすわりたい人やココナツのからを帽子みたいたかぶっていた人がいました。本当におもしろかったです。そしていっしょに給食を準備して食べながら話すことは楽しくておもしろかったです。子どもたちがフィリピンについてたくさん質問があったので給食の時間は足りませんでしたが充実していました。 びっくりしましたのは給食の後掃除の時間でした。フィリピンでそんな習慣がありませんので、おもしろいと思いました。生徒自身で自分たちの周りをきれいにすることがどれだけ大変なことが分かるので、それは本当にいいトレーニングと思いました。

短かったですが、他の民間大使といっしょに過せた時間は本当におもしろくて楽しかったです。いっしょに笑ったり、話したり、食べたり、学生フォーラムの前に緊張したり、たくさん写真を取ったりすることができました。本当に楽しかったです。チャンスがあったらカンボジア、インドネシア、タイとベトナムの国々へ行ってみたいと思います。

このプログラムで作った思い出をずっと大切にしようと思っています。

私の夢は大学を卒業する前に、日本へ行って、いろいろなお寺を見たり、茶道ができたり、書道ができたりすることでした。私はそんな機会が来ないと思っていました。でもこのプログラムのおかげで、行くことができました。

やっと、私の夢が叶ました。

            ありがとうございました!



今日ここで終わります。次、写真!


 
 
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